復活Ⅳ!茨城県遠征!2026報告書!
川崎ジュニアバドミントンクラブ主催
13回目の県外遠征です!
以下報告します
集合写真
初日(3/28)
3月28日ー29日の日程で復活Ⅳ茨城遠征に行って、大きな集会を得て無事に帰ってきました。関係した茨城県の方々、川崎ジュニアの保護者指導者の方々大変お世話になりました。ありがとうございました!
今回も「コミュニケーションする」ことを最大の課題として、実地しました。川崎ジュニアの選手として茨城県トップ選手と対戦および練習をすることによって、自分を知り、自分を奮い立たせ、より頑張ろうとする力を得るために行ってきました。参加したあなたはどうでしたか?また要請されなかった選手は来年こそと思い得るような遠征にしたいです。
最後にビックなサプライズが待っていました!今年日体大を卒業された女子指導者の方がなんと川崎市に住んでいました!連絡先を交換して、ぜひKJBCの練習会に参加してくださいとお願いできました!よろしくお願いします!
目標
課題の克服!自己の向上!
【動画:初日の活動】
【動画:2日目の活動】
BGM魔王魂
茨城県で紹介された練習
28日(土)
その1:3人基礎打ち(動画1)
その2:ドライブの基本的な打ち方
29日(日)
その3:心拍数を測定する
その4:ラリーラリー10分間(動画2)
その5:全面を使った基礎打ち(3点基礎打ち)(動画3)
その6:スマッシュ大レシーブ交互
その7:ダブルスのパターン練習(動画4)
※このなかから今後の川崎ジュニアのm練習に取り入れたいことを中心に報告します。
その1:「3人(4人)で行う基礎打ち」ではドロップ交互・スマッシュ交互を3人で交代しながら行うことで、交代フリーのように体勢が遅れた時に対応できるようにするのが目的だと思いした。
【動画1:3人基礎打ち】
※その2:「ラリーラリー」2020東京オリンピックで行われたイベントでした。川崎ジュニアでも行いました。(ダブルスサイドラインからドライブを打ち合う:最高は2分で150回ぐらいだと記憶してます)茨城ではこれをトレーニングの一つとして捉え、記録をとっています。10分間何回ラリーが続くか?というものです。
茨城県トップ5記録
674回 650回 642回 621回 604回
KJBCトップ5
559回 509回 502回 481回 478回
【動画2:ラリーラリー】
※その5:「3点基礎打ち」は日本式の半面を使ったl基礎打ちでは無く、コートを全面としてフィーダーが球出しをして動かします。
KJBCでは以下ように実施します。
1番返し(ストレートヘアピン)
1番返し(クロスヘアピン)
4番返し(ストレートヘアピン)
4番返し(クロスヘアピン)
プッシュレシーブ
【動画:3点基礎打ち 1番返しストレートヘアピン】
【動画:3点基礎打ち 4番返しクロスヘアピン】
【動画:プッシュレシーブ】
※その7:「ダブルスパターン練習」については画像を見せていただき、返球のコースを指示して試合形式で勝ち上がるチャンピオンとして行った。
<課題1>
①サービスはセンターへ
②サイドアレーへクロスプッシュ
③ストレートハーフへ配球(釣る)
④ネット前でブロック
⑤ネット前で攻撃(狩る)
<課題2>
②サイドアレーへストレートプッシュ
<課題3>
②サイドアレーへクロスプッシュorストレートプッシュ
<課題4>
①サービスをコーナーへ
②サイドアレーへストレートプッシュ
以下展開は同じ
サービス→センター→クロスプッシュ→ストレート返球
→クロス返球
→ストレートorクロス
→ストレートプッシュ→ストレート返球
→クロス返球
→ストレートorクロス
サービス→コーナー→クロスプッシュ→ストレート返球
→クロス返球
→ストレートorクロス
→ストレートプッシュ→ストレート返球
→クロス返球
→ストレートorクロス
【動画:ダブルスパターン練習】
川崎ジュニアの練習紹介
・DT(ディスクトレーニング)
・スマッシュレシーブ記録
・コントロール練習
※DTは昨年筑波の学生が行ってくれた内容を元に川崎ジュニアで作った練習を紹介しました。またスマッシュレシーブ記録は3番返しを3回のみ行いました。
コントロール練習も各2回行いました。
スマッシュレシーブ記録 左:KJBC 右:茨城
KJBC平均54 茨城44
KJBC最高100 茨城144
KJBC平均64 茨城35
KJBC最高97.5 茨城46.5
皆さんからの反省感想です
ラインで送ってください 21名全員提出済み!(4/2)
ありがとうございました!
・初めての茨城遠征で、すこし緊張していたけど、茨城県の選手へ積極的なあいさつとコミュニケーションを2日間を通してたくさんすることができました。
茨城県のトップの選手と打てる機会はなかなかないのですごく勉強になりました。
また2日目の練習メニューで10分間ドライブはとても難しかったですが、打つスピードやシャトルを面で捉える意識が高まりました。この経験を活かして常にコミュニケーションを積極的にとり、自分の技術の向上に繋げられたらいいなと思います。2日間ありがとうございました。<中学生女子>
・私は今回の茨城遠征が初めてだったけど冬の合宿で意識していた「気づき」を思い出して行動することができました。私よりもすごく上手な人と打てたり試合ができてすごく思い出に残る遠征にもなったしあまり言われないアドバイスや知識を得ることができました。
そして技術の向上にも繋がったので茨城で得たものを神奈川に持ち帰って行ってない人にも教えてあげたいです。またいい環境を自分からつくっていきたいです。この茨城遠征を通して人と人との繋がりを学ぶことができました。
次は中学生1、2年生が川jrを引っ張っていく立場と自覚して日々の練習に力を入れていきたいです。また自分が引っ張っていく存在になりたいです。<中学生女子>
・私は今回初めての遠征で最初はものすごく不安でした。人生でも経験したことのないような環境だったので不安を抱いていましたが、声出しやコミュニケーション明るい環境のおかげで私は遠征での大切さを学ぶ事ができました。
コミュニケーションは中学校でも大切な行動です。これからも意識して大切にしていきます。ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。<小学生女子>
・私は今まで参加した3回目の中で間違えなく1番楽しい茨城遠征になりました。それは去年までの私とは違い、どんな人とでもコミュニケーションを取ることができたからだと思います。
今までは上手な選手を見て強くてかっこいいなと眺めているばかりで、基礎打ちやゲームをお願いしに行くことくらいしかできませんでした。しかしいざ話しかけると、なにを躊躇っていたのだろうと思うほど、笑顔で話してくれました。
一緒に声をかけ合って練習をしたり、昼休みにダブルスを組んだり、たわいもない話をしたりなどできてとても楽しかったです。そこで改めてコミュニケーションを取ることや誰かと声を掛け合いバドミントンをすることの楽しさを感じました。
そして、茨城の選手たちのように誰かとコミュニケーションをとり相手を笑顔にさせられるような人になりたいと思いました。
技術面でも茨城の選手から学ぶことはたくさんありました。ダブルスのゲーム練習のときに、トップの選手の前衛のスピードの速さやレシーブ力の高さに圧倒されました。一緒に基礎打ちをしてもらったときなぜそのようなプレーができるのか紐解けたような気がしました。
ショートレシーブでは、前衛のようにシャトルに飛びつきながら打っていたり、プッシュレシーブで鋭く速いレシーブをしていたりしました。おそらく、上手な人たちはアップの段階から試合のどんな場面に役立つのかを想定し、意識しているのだろうと思いました。それに気づいたあとは、コートに入る度になにを意識するかを決め、上手な人の動きやショットを真似することができました。
他県のトップの選手たちとこうして一緒に練習ができる機会がいただけたこと、その機会をたくさんの人と関わることで最大限活かせたことがとても嬉しいです。また、この2日間で関東大会でもう一度茨城の選手に会いたい、少しでも近づきたいと思い、今後のモチベーションになりました。茨城の選手たちの姿を思い出し、練習に励んでいきたいです。2日間貴重な経験をさせていただきありがとうございました。<中学生女子>
・宿泊遠征お疲れ様でした、実りある練習会になり今後に役立てます、ありがとうございました🙏<指導者>
・今年も茨城まで来ていただきありがとうございました!松尾先生のお元気そうなお姿が見られて良かったです!先生に負けじとバドミントン部の指導ができる残りの時間を頑張ります🙇<茨城県指導者>
・今日はご参加頂きありがとうございました。(ありがとう) また一緒に練習出来る機会を楽しみにしております。<茨城県指導者>
・お疲れ様です。
こちらこそ本日は短い時間でしたがありがとうございました。久しぶりにバドミントンができた上に、松尾先生との再会に感動しました🥹
仕事が落ち着いたら、バドミントンさせていただきたいです!よろしくお願いします。<茨城県指導者>
・今回の茨城遠征では、1泊2日という短い期間の中で、コミュニケーションと技術の両面で多くの学びがありました。コミュニケーションの面では、去年と比べて、茨城の子たちに積極的に基礎うちやアドバイスなどを聞いて、自分の中で頑張れた遠征だったと思います。
茨城の子たちはみんな優しく、自分が声をかけた時も丁寧に答えてくれて、少しずつ緊張がほぐれた部分もあって、コミュニケーションはとても大事だということに気づきました。
技術面では、茨城の選手たちと比べて、ショットの正確さやラリーの安定感、フットワークの速さに差を感じました。特に、相手は無理に決めにいくのではなく、しっかりとつなぎながらチャンスを作るプレーができており、自分は焦ってミスをしてしまう場面が多かったと感じました。
この経験から、自分の課題として基礎の安定や判断力の向上が必要だと分かりました。今回の遠征で学んだことを今後の練習に活かし、コミュニケーションの質を高めるとともに、技術面でも差を縮められるように努力していきたいです。<中学生女子>
・今回の茨城遠征は、私にとって2回目でした。前回は周りについていくのに必死だったり、全然点を取れなかったりしたけれど、今回は周りのことも考えながら行動できました。
今回は、積極的に行動すること、フットワークのスピードを速くすること、上手い人のプレーを見て自分に取り入れることを特に頑張りました。
1日目のレシーブの記録を取る練習とコントロール練習では、茨城の人に教える中でたくさん話してコミュニケーションを取ることができました。記録を段々伸ばすことができたり、クロスに挑戦したりと多くの収穫がありました。
私が今回の茨城遠征で最も印象に残っている練習は、2日目の全面を動く基礎打ちです。短い時間ながらも、基礎打ちから大きく動くことができ、その中で自分の課題であるフットワークのメリハリをつけて動けたので良かったです。
ゲーム練習では、茨城のトップの人に1ゲーム取ることができたり、競ったりできました。また、試合後に複数の方々にアドバイスをいただいたり、見たい人のコートの審判に積極的に入ったりしました。自分と上手い人のプレーを比べて自分の課題を発見できました。
私の目標は、県大会で結果を残すことです。今回の茨城遠征で自分の目標である県で結果を残している選手と一緒に練習や試合をすることができて、いい刺激になりました。これからの練習で、今回の上手い人のプレーや見つけた課題を思い出して意識していきたいです。
最後に、2日間にわたり多くの準備、片付け、サポートをしてくださった保護者の方々、私たちを温かく迎え一緒に練習してくださった茨城の選手、様々なことを教えてくださった指導者さん、そして、この貴重な経験をさせてくださった松尾先生ありがとうございました。<中学生女子>
・二日間、ありがとうございました。 年度末の茨城遠征は、子どもたちが毎年心待ちにしている行事です。年2回の宿泊練習会とはまた違い、現地の選手たちとの交流は子どもたちにとって大きな刺激となっています。
自らコミュニケーションを取ろうと奮闘する姿には、頼もしさを感じました。私は保護者として2度目の参加でしたが、最初は緊張していた子どもたちが次第に打ち解け、高いレベルの選手に食らいついていく姿を間近で見ることができ、保護者として子どもたちの成長を実感できる絶好の機会だと思いました。ぜひもっと多くの保護者の方にも見ていただきたいと願っています。<保護者>
・茨城遠征ありがとうございました。
ずっと憧れていた茨城遠征にいけてとても嬉しかったです。
技術では全然追いつけないので、コミュニケーションでは負けないように頑張りたいと目標を立て、沢山話しかけて茨城県の選手に名前を覚えてもらったり仲良くしてもらい、また会おうね!と言ってもらえました。
茨城県の選手の皆さんがとても優しく話してくれました。茨城県トップの選手には自分が決めて1点でもとりたいと思い、重複球からのうかいで決める事が出来て嬉しかったです。
茨城県の体育館は広くて綺麗だったし、そんな場所で練習出来るようにして下さった方々がいて、そこに更に沢山の茨城県の選手と練習や試合が出来て貴重な2日間になりました。
感謝の気持ちを忘れずに練習を頑張ってまた来年茨城遠征に行きたいです。
ありがとうございました。<小学生男子>
・茨城遠征ありがとうございました。
茨城県の先生や選手の皆さんがあたたかく迎え入れて下さり、綺麗で大きな体育館にトップ選手など、すごく充実した2日間を過ごすことが出来て感謝の気持ちでいっぱいです。
また、代々付き添われてきた保護者のサポートのノウハウが素晴らしく、戸惑うことなくお手伝い出来、スムーズに合宿を終えることが出来ました。
ありがとうございました。色々な方々の支えのおかげでとても良い遠征にする事が出来ました。茨城県トップ選手のミスの少なさ、スマッシュの角度や速さがすごすぎて、ビックリしました。
茨城県の先生方の練習は説明もわかりやすく、とても勉強になるものばかりでした。これをまた川崎で広めていけたら良いと思いました。良い経験をさせて頂きありがとうございました。<保護者>
・松尾先生2日間ありがとうございました。2回目の茨城で緊張は他の人に比べてしてなかったけどみんなが自分より年下なこともあって前回の合宿より試合を緊張感をもってやることができました。
今回の合宿は茨城県上位の子とたくさん打ててとても刺激になりました。茨城県2位のダブルスの子たちに負けてとても悔しかったです。この悔しさを忘れずこれからも練習していきたいです。
3年生としてみんなを引っ張っていけたと胸をはって言うことはできないけど、今までの合宿に比べて自分から発言したりみんなに声かけたりはできたと思います。
僕は4月から新しい環境、友達と過ごすのでその前にコミュニケーションの大切さを学ぶことができてとてもよかったです。この2日間は今後バドミントンが上手くなるため、そしていろんな人と関わるために必要不可欠なものになりました。ほんとに参加することができてよかったです。高校入学後も合宿などでまた川ジュニに参加できたらうれしいです。
2年半で6回も合宿参加させていただけてよかったです。とてもいい刺激になりました。2年半お世話になりました。高校行ってもバドミントン頑張ります!!<中学生男子>
・今回初めての茨城遠征で上手な人は、どんな練習をしているのかや、どんなことを考えながら練習に取り組んでいるかなど知れるのを楽しみにワクワクする気持で行きましたが、それと同じくらいその練習について行けるかや、コミュニケーションをとれなかったらどうしようという不安もありました。
ですが茨城の人はとても優しく基礎打ちを誘うと「何年生?」や、「どこの学校?」などいろいろな質問をしてくれて仲を深める事が出来ました。練習では、茨城の先生が分かりやすい指導をしてくれたり、茨城の練習に慣れている人が「このショットを打ったら次これ打ってね」と打つ前に確認してくれてより速く
練習内容が、理解できて、速く練習に慣れる事が出来ました。
僕は今回の合宿で前よりコミュニケーションの大切さや凄さを知る事が出来ました。この様なすばらいしい機会を与えてくださりありがとうございました。
練習で学んだことを活かしていきたいと思います。<中学生男子>
・この茨城遠征はとても充実していて楽しい練習で技術面とコミュニケーション面での2つの成果が得られました。
僕は中学の試合でよく負けてしまうのですが、茨城の人達と打ち、自分がもっと成長するきっかけになりました。アドバイスをもらいに行くと、川崎市内の大会のとは違う新しい視点で自分のできてるところや弱点を知ることができました。特に「フェイント」の打ち方では初めて知りよい発見をすることができました。教えてもらったことをこれからの練習で活かしていきたいです。
2つ目のコミュニケーション面では普段なかなか会えない茨城の人と交流することができました。茨城の皆さんに感謝するとともに、人との関わりの大切さを改めて実感じました。
遠征の準備をし、ご指導してくれた松尾先生。たくさんのサポートしてくれた保護者の方々。ありがとうございました。この経験をもとに日々努力していきます。<中学生男子>
・本日は茨城遠征を開催してくださりありがとうございました。今回はじめの参加でとても緊張しながら望みました。最初はちゃんと練習についていけるか心配でしたが思ったより茨城の人々が優しくて、嬉しかったです。
苦しい練習もあったけれど茨城の人たちと切磋琢磨して練習をしました。1日目は茨城の練習から始まりました。まずアップから川崎とは違い体育館全体を使ったアップで驚きました。そして基礎打ちも複数人で交代で打つ。と言う練習に驚きました。
そして川崎のレシーブ練習になってからも茨城の人たちは自分たちが打ったスマッシュを難無く返球しよりスマッシュを決めたいというモチベーションが沸きました。
夜練になってからも石下中の人たちと切磋琢磨し練習しました。1日目は茨城の人たちと多く交流し練習しました。2日目はカピオ体育館で黒澤先生の練習をしました。全面でする基礎打ち、など新鮮な練習でした。午後の試合でも茨城の人たちと積極的2コミュケーションをとりました。
この茨城遠征で学んだことを試合や、練習に生かしていきます。<小学生男子>
・2日間ありがとうございました。私は今回が2回目の茨城遠征だったのですが、前回よりも積極的に試合や練習に入ることができたし、コミュニケーションをとれたと感じました。
試合の時、茨城の選手はドロップやスマッシュとかアタックロブなどの自分から攻めに行くショットをたくさん使っていました。私はクリアとかヘアピンでラリーを繋ぐことが多く、決めれるところを決めきれないという時があるのでこれからは茨城の選手を見習って、攻めにいくショットをたくさん使っていきたいなと思いました。
また、ラケットを柔らかく使っているところをみて、私はかたく振ってしまってさわれているのにネットにかけてしまう時があるので、そこも真似したいなと思いました。他にもプレー以外の場面などでも学ぶことがとても多かったので、今回学んだことを生かしてこれからも頑張っていきたいです。
このような貴重な経験をさせていだたくことは当たり前のことではないので、関わっている人への感謝の気持ちを忘れずにしたいです。ありがとうございました。<中学生女子>
・征に参加させて頂き誠にありがとうございました
指導者の先生方の準備やご指導、非常に環境の良い体育館、美味しい朝食やご親切にして頂いた旅館、美味しいお弁当、皆様のご協力で大変実りある遠征に参加出来、光栄でした
県一位や上位の選手の試合やスマッシュも間近で拝見出来、負けた試合も全てが実りあり大変勉強になりました
ラリーラリー最高記録652も驚異的でした
心拍数120の為に12分走る、120にならないなら、スピード上げるなどする。
他のスポーツなどの事前にぜひやってみたいです
シャトルの語源、シャトルラン、スペースシャトル、シャトルバスなども興味深かったです。
松尾先生もですが、小学校の先生は事前説明が明確や、数学の先生は数字を積極的に取り入れた指導、大変わかりやすかったです。<保護者>
・自分は今回初めて茨城遠征に参加しました。茨城遠征ではたくさん得たことがありました。
一つ目はコミュニケーションについてで、自分から茨城の人に話しかけたり、昼休みなどに練習に誘うことができました。これからもっとたくさんの人を練習に誘ったり、話しかけたりしたいです。
また、今回の茨城遠征では周りに流されて少し、自分のやりたいことができないところもあったかなと思ったのでこれからは自分から行動し、気づきを大切にしたいなと思いました。
二つ目はトレーニングについてで、茨城の方は練習やトレーニングをやる意味、それについての効果などを詳しく説明してくれてなぜこの動きをした方がいいのかなどを深く知ることができました。
三つ目は技術面で、自分は2日目に茨城県で4位の方と試合をしました。
その茨城の選手はクリアとスマッシュ、ドロップのフォームの違いがほぼなく、全然見分けれなかったです。スマッシュも真ん中によることはなく、全て端に来て、アウトもなかったのでコントロールがすごいなと思いました。自分はそういう選手になりたいです。
試合後のアドバイスは川崎の方とは少し違う視点で、今までに言われていないようなことを言われて、新しい発見をすることができました。
今後の練習は茨城遠征で得た知識や技術を活かして上手くなっていきたいです。<小学生男子>
・今回はじめて茨城遠征参加させていただきました。
初めての茨城遠征緊張しましたが最高学年としてのプレッシャーもあり不安もたくさんありましたが後輩の子達と話したり一緒にやっていくうちに緊張はなくなりました、
その中でやはり練習は思っていた以上にきつく辛い部分もあったけどまわりの頑張ってる姿を見て自分も頑張らなきゃと思うことができました。
自分は県大会を目標に過ごしてきましたが一歩手前後1試合勝てればの悔しさがいまだにあり県大会行けてないので、茨城の上位の子達と戦いやはり差は感じてしまいましたがいい経験、まだまだ強くなりたい、1点でも2点でも次は取れるようになりたいと強く思いました。
高校生になってもバドミントンは続けます。さらにつよくなってOBとして行ける日があったらと思ってます。
最後に松尾先生をはじめ、指導者の皆様、保護者の方々、一緒に遠征に行けた皆様、本当にありがとうございました。中学生活最高のいい思い出ができました。<中学生男子>
・茨城遠征ありがとうございました。遠征では、県の上位の人と沢山コミュニケーションをとり、アドバイスなどをもらうことができました。そのため自分のまだできていないところなどが人と関わっていくうちに分かることができたので、これからの練習でひとつひとつ何を意識すればいいかを考えて取り組むことが大切だと思いました。
その他にも前から関わっていた人ともさらに仲を深めることができたので協力していきやすくなると思いました。またこのような機会があったら参加していきたいです。<中学生男子>
・今回、初めての茨城遠征で、行く前は緊張していたんですけど、実際に行ってみると周りがとても優しくて、自分からも積極的にコミュニケーションをとることができました。技術面でも普段とは違うアドバイスをたくさんもらうことができたので、今後のプレーに取り入れていきたいです。ありがとうございました。<中学生女子>
・今回、初めての茨城遠征では他県の子とコミュニケーションをとるのに緊張したり、不安もありましたが、川崎ジュニアの方々のサポートのおかげで同じグループになった茨城の子とも話すことができました。そして、なにより茨城の方が優しく、明るく話してくださったので初日の午後までにたくさんの方と関わることができました。
また、茨城の方はプレーが神奈川の人とは少し違ったり、アドバイスを聞いた時も違った視点からの意見であったりと参加したことで得られた新たな学びをたくさんしたのでとても貴重な経験だったと思います。普段、自分のジュニアではシングルスしか練習していなかったけど2日目にダブルスのパターンを複数知り、それを実戦で使いながら試すことができたので団体戦でダブルスをするときなどに活かしていきたいと思いました。
このような貴重な機会に呼んでいただきありがとうございました。ここで学んだことを自分のチームに持ち帰り、より強くなれるように頑張ります。<中学生女子>
・今回の茨城遠征が僕は初めてでなにをすればいいのかもわからない中、初日を迎えコミュニケーションを目標にし練習に取り組みました。初日は自分から積極的に話かけることが中々できず終わってしまいました。ですが、2日目からは自分から積極的に基礎打ちを茨城の方たちにお願いしたり、自分が戦った相手の方にアドバイスをもらうことができました。
技術面での向上もあり、この合宿では僕自身は後ろのショットのはいりを早くすることを目標にして達成することができました。今回の茨城合宿で、いろいろな人とのコミュニケーションをとることができました。この経験はこれからも、生活の中や普段の練習でもとても大切なことなので、これからも周りとのコミュニケーションを意識して何事にも取り組もうと思います。<中学生男子>
・お世話になっております。
この度は二日間本当にありがとうございました。
皆様と行動を共にさせていただき、とても楽しく貴重な経験をさせていただいたようです。バドミントンでも、茨城の強い選手のプレイを拝見し、これから始まる高校でのバドミントン生活のとても良い刺激になったそうです。
本当にありがとうございました。<保護者>
・私は今回の茨城遠征でコミュニケーションの大切さを知ることが出来ました。1日目では緊張してあまりコミュニケーションがとれずにいました。ですが3人グループを作る時にチーム茨城の人が自己紹介でいろいろ話してくれたり、聞いてくれたりしたので自分ももっと積極的にコミュニケーションをしていこうと思いました。
2日目では1日目で同じグループになった人と話したり、基礎打ちをした人と話したりしてよりコミュニケーションをすることが出来たと思います。コミュニケーションを取ることで技術面でも成長出来たと感じました。アドバイスを聞いたら、自分たちだけでは見つけられなかった課題を教えてくれました。他にも前に入るスピードがとても速かった選手がいたので、
前に入る時に何を意識しているのかを聞いてその後自分でも実践してみることが出来ました。これらのことでダブルスの動きが速くなったり、自分たちが前に詰めてより攻撃の形を作ることができるようになったと感じました。コミュニケーションをしたことで技術面でも人としても成長出来たと感じました。この経験から、高校に入って色々な人とコミュニケーションをとり、成長していきたいと思います。<中学生女子>
・僕は茨城遠征二回目でした。
去年は自分から積極的に茨城の人たちに声をかけるということがあまりできずに終わってしまったので、今回では自分から話しかけに行くということを意識して望みました。
茨城の人たちは分からないことを聞くと丁寧に教えてくれて、とてもためになるアドバイスがもらえました。技術面では茨城のトップの人にアドバイスをもらえたり、自分が苦手とするダブルスの練習ができたのでこれからの試合に活かしたいと思います。
一日目、二日目を通してみると、コミュニケーションも技術も去年より成長できていると感じました。2日間ありがとうございました。<中学生男子>
・今回の茨城県遠征もありがとうございました。
ダブルスの最初だけパターンのあるゲーム練習では覚える事が多くあり大変でしたがパートナーと協力して上手くラリーを回すことができました。しかし茨城県の上位の選手は一つ一つのショットが正確で前衛に入る時や前の球をプッシュするスピードが早くて今の自分にはできないと思いました。
シングルスで試合をしてもらった時もダブルスと同様に一つ一つのショットが正確に打てていました。一番すごい、自分もできるようになりたいと思うことは足の運び方やステップの初速です。点を決められそうなショットを打てても、茨城のトップの選手の足の運び方やステップの初速が上手で全て取られてしまった事からそう思いました。なのでそれらを重点的に練習していきたいと思います。
このような良い経験ができるのはあまり無いので今回感じたこと、見たことを忘れないようにして実力を向上させていきたいです。<中学生男子>
後記
みんなと分かれてレンタカーを返却してきました。トヨタレンタカーには教え子が勤めています。彼女も茨城遠征に参加した選手です。新川橋の営業所まで送ってくれる車内でこんな話をしてくれました。「茨城県にはこんなにうまい選手がいるんだと思い必死でついていきました」「自分が小さく見えて、でも自分もそうなりたいと思い必死で頑張りました!」
今年もそんな練習会になりましたか?
30日は京町の選手を午前中工科高校に連れて行き、午後16時からブログ更新!夜23時まで夕食・お風呂を挟んで6時間編集!
あくる31日朝6時に起きて、今午前8時編集終了!都合8時間編集作業終了!
来年度もよろしくお願いします!
会計報告
ありがとうございました!
追記
昨年3月に川崎の地へ指導しに来ていただいた
ふたば未来学園 伴野碧唯さん(高1生)が
香川県で行われた選抜大会で
(↑クリック)
おめでとうございます!












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