川崎市春季市民大会ジュニアの部個人戦として行われた
<第26回川崎市小中学生バドミントン大会>
結果報告です
大会は無事に終了しました!
色々と不手際はあったと思いますが
選手がよい試合を展開していました
ご参加 ありがとうございました!
本大会は川崎市スポーツ協会が主催し、川崎市ドミントン協会(ジュニア担当)が主管して行います。要項は川崎市バドミントン協会のHPに掲載されています。↓
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川崎市バドミントン協会
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今年度は2026年5月23日(土)24日(日)
多摩スポにて
今年度参加賞は
ヨネックス
ランドリーケース(初日)・グリップテープ(2日)
アンケートが3枚しか提出ありませんでした
是非提出お願いします
メール等で送ってください
来年度開催の活力になります!
<試合結果>
入賞者一覧
男子ダブルスAB
来年度は2027年5月22日(土)ー23日(日)
高津スポーツセンターで開催します
以下の要望・励ましの言葉をいただきました
<大会の意義>
小学生と中学生が同じ場で対戦できる貴重な機会であり、
互いに良い刺激を受け合える場として非常に有意義である。
レベルに応じたクラス編成により、多くの選手に
「入賞を狙えるチャンス」が生まれ、モチベーション向上に直結している。
川崎市のバドミントンを盛り上げる、また中学生はたくさん大会がないなか
同じレベルの選手と戦えるすごく大切な機会だと私は思ってます。
会場では交流が持てたり、小学生の視点では
絶対に普通では試合できる機会のない中学生と試合ができて、今後も是非続けてほしいと思ったし、日程さえあえば参加したいと思いました。
小学生から中学生まで参加しているので、様々な人と対戦できたり
観戦できたりしてとても良かった
在学中の中学校では1年生は大会に出られず、試合経験を積むことが
難しいため、レ別分けされている大会があるのはありがたい
<開催時期>
所属中においては、テスト期間とも重なっておらず、
非常に良いタイミングです。
県総体前に大会経験を積める機会として、
大変ありがたいと感じています。
5月開催は暑くもなく寒くもなく、適切な時期だと思います。
子母口小学校はこの時期が運動会で、今年初めて運動会と被らず参加できました。
来年もあたらなきゃいいなと願うばかりです。
テスト時期と重なりつらかった
<個人のエントリー>
学校間を超えてペアを組める点が本大会の醍醐味であり、
選手にとって他では得られない貴重な経験となっている。
私もできたらまとめて申し込みをした方がいいと思います。
うちを含め川崎市民でも川崎市外のジュニアに通っている方の
参加が結構あるなと感じました。
そういう方が個人申し込みになってると思います。
個人にするよりは、小学生なら小学校名、
中学生も部活に入っていなかったとしてもその中学校の名前で
エントリーした方がいいのかなと思いました。
中学生に関しては顧問の引率がある所もあったりで、
責任の所在がその部活に加入してない子にはなく、中学校の名前を使うことに関して難しいのかなとも考えてます。
<中1生のA/Bブロック分け>
クラス分けについては、年々わかりやすく整理されており、
とても良いと感じています。
一方で、エントリー数に偏りがあるため、
場合によっては午後受付なども検討できるとよいのではないかと思いました。
賛成です。
同じレベルの中で戦える事が楽しいのであって、
勝ちたいからレベルを下げて出場する事には反対です。
決勝トーナメントは秋の大会の事だと思いますが、
それも妥当だと思います。
Bは中学始めの方が多く、そこに小学校からジュニアでやってた子が
中学生になって参加することは不公平だと思っているので、
決勝トーナメントと言わず小学校の頃ジュニア所属の方は
Aにするくらいでもいいと思ってます。
中学校入ってバドミントンに触れて、
初めて大会に出てみたいと思ってる子がいきなり
ジュニア出身の人と当たってもおもしろくないです。
神奈川県のジュニアの今年初開催のビギナーズ大会でも
勝てる喜びを少しでも増やしてあげたいという試みには大賛成だし、
なるべくたくさん試合をして楽しんでもらえる大会になったらいいのかなと思いました。
中学校始めの選手にはそれがよい
<励ましの言葉>
試合進行をホワイトボードなどに書いて欲しいです。
得点ボードを線審は1人にして欲しいです。
学校単位のエントリー(団結力向上)も残しつつ、
取りまとめ責任者を明確に配置した上で、
今後も個人エントリー枠は継続を希望。
賞状を書いて欲しかった
参加費を値上げして役員費や景品を充実させて欲しい
企画運営ありがとうございました!
いつもありがとうございます。
これらのことを参考にして来年も行います。